軽刈田 凡平(かるかった ぼんべい)さんのブログ『アッチャー・インディア』

2020年11月30日月曜日

Music

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音楽ライター、軽刈田 凡平(かるかった ぼんべい)さんの、世界一面白いインドの音楽シーン(インドのヒップホップ、ラップ、EDM、エレクトロニック、ロックなど、いわゆる映画音楽じゃないやつ)についてのブログに、インタビュー記事が掲載されました!

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コルカタで古典音楽修行をし、修士、博士課程、ゴアに流れ着いて前シーズンにバウル・シンガーと20回ほどギグをし、口琴奏者のアルバムプロデュースをし、コンテンポラリーダンス制作のために作った楽曲をEPとしてリリースするまでの、私の非常に理解されづらいw、とっ散らかった音楽キャリアを、読みやすい文章でとてもスムーズに紹介いただきました🙏

このEPについて、インドでは音楽誌や新聞に取り上げていただいたんですが、日本語でこんなにしっかり取材いただくのは実ははじめてです!

いまのインドは、有名なボリウッド映画やその音楽であるフィルミーだけじゃなく、実にセンスの良い様々な音楽が溢れているんですyo!
どの記事も本当に面白く、音楽が好き、深堀が好き、インドが好きな人にはたまらない内容です。必読!

About Me

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Noriko Shakti シャクティ紀子
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インドを拠点に活動する、東京出身の音楽プロデューサー、作曲家、タブラ奏者。 2020年、コンセプトEP”WITHIN the Time and Place”をリリースし、エレクトロニカ、インド古典音楽、ジャズからブレイクビーツまで、その折衷的な高い音楽性で評価を得る。東京でDJとしてキャリアをスタートし、日本人で初めてインド・コルカタの州立大学の修士過程を器楽科タブラ専攻で卒業、博士過程に在籍しながら、作品のリリース、演奏活動やDJ、音楽やアートのプロジェクトを手がける。
Noriko Shakti is a Music producer, Composer, and Tabla player from Japan. In 2020, she released concept EP ‘WITHIN the Time and Place’ which received critical acclaim for its eclectic musicality from left-field Electronica, Indian Classical, springy Jazz to laidback Breakbeats. Started her career as a DJ in Tokyo, came to India, and earned her M.A. in Tabla in Kolkata, doing a Ph.D. and working across Music, Art projects.

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